お知らせ

客船「飛鳥Ⅲ」、LNG燃料の活用により年間約1,300トンのCO2排出量削減を実現

持続可能なクルーズ運航に向けて環境負荷を低減

日本郵船グループの郵船クルーズ株式会社が運航するクルーズ客船「飛鳥Ⅲ」は、過去1年間(2025年7月1日~2026年6月30日)の液化天然ガス(LNG)燃料の使用により、同等熱量の従来型燃料油(A重油)を使用した場合と比較して、年間約1,300トンのCO2(二酸化炭素)排出量を削減しました。

詳しくは、郵船クルーズのニュースレターをご覧ください。

以上

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