グランドアライアンス、“ベスト・コンテナシッピングアライアンス・アワード”を受賞
2009年4月27日
(写真左より)当社経営委員 丸山英聡、
OOCL チーフ・オペレーティング・オフィサー Andy Tung氏、
Hapag-Lloyd マネージングディレクター Anthony J. Firmin氏、
MISC シニア・ジェネラル・マネージャー Bahruddin Arbak氏
当社が所属する定期コンテナ共同運航組織「グランドアライアンス」はこのたび、2009年4月22日に香港で開催された「アジア・フレートアンドサプライチェーン・アワード(AFSCA)」において「ベスト・コンテナシッピングアライアンス」として表彰されました。
AFSCAはアジアの貨物輸送業界において重要な賞の1つで、Cargonews Asia誌の読者1万2500人以上がサービスの一貫性や革新性、顧客関係などの品質を考慮して投票を行い、各カテゴリーで最も優れた事業者や団体を決定します。
今回の受賞は、グランドアライアンスが提供している高品質なサービスとお客様への貢献が高く評価されたものであり、今後も更なるサービスの品質向上に努めてまいります。
注:グランドアライアンス(Grand Alliance)
日本郵船(日本)、Hapag-Lloyd(ドイツ)、MISC(マレーシア)、OOCL(香港)
日本郵船(日本)、Hapag-Lloyd(ドイツ)、MISC(マレーシア)、OOCL(香港)
の4社で構成する定期コンテナ船共同運航組織。
以上
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その後、予告なしに変更される場合がございますので、あらかじめご了承ください。
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