日本郵船歴史博物館・日本郵船氷川丸

  • 文字サイズ
  • 大
  • 中
  • 小
  • English

携帯用サイトはこちら

ホーム > 展示・イベント > パネル展 世界とつながって~日本郵船の企業市民活動~ > パネル展関連イベント 講演会「車いすからパラリンピック、そして2020年へ


展示・イベント

パネル展関連イベント 講演会「車いすからパラリンピック、そして2020年へ

それまで想像しなかった車いすでの生活を強いられるようになった時の率直な思いや、パラアスリートとしての苦悩や喜び、そして、2020年の東京パラリンピック大会を成功させるための取り組みについてお話しします。

ご案内

日時 3月25日(土)14:00~15:30
講演者

田口 亜希(日本郵船株式会社)
客船「飛鳥」のパーサーとして働いていた時、病気で車いす生活に。その後、射撃と出会い、アテネ、北京、ロンドンと3大会連続でパラリンピックに出場。現在は日本郵船㈱に勤務しながら、(一社)日本パラリンピアンズ協会の理事として、2020年の東京パラリンピック大会の成功に向けて活躍中。

会場 日本郵船歴史博物館 オリエンテーションルーム
参加費 1,000円(入館料込、各種割引対象外)
参加費の一部は(一社)日本パラリンピアンズ協会に寄付します。
定員 80名
ご予約 045-211-1923日本郵船歴史博物館まで

パネル展トップへ戻る