日本郵船歴史博物館・日本郵船氷川丸

FAQ
よくあるご質問よくあるご質問


ロケ撮影について

Q.1. 日本郵船氷川丸で、CM・ドラマ・映画などのロケ撮影はできますか?
A.1. 撮影条件をよくご確認の上、申請書をFAXにて送付ください。
 撮影料金表および撮影申込書(PDF形式:180KB)

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日本郵船歴史博物館 資料について

Q2. どんな図書がありますか?閲覧はできますか?
A2. オリエンテーションルームには、海運関係図書約1500冊(和書1133冊、洋書428冊)があります。
 【所蔵図書の一覧】
 PDF形式(789KB) エクセル形式(373KB)
閲覧は自由ですが、イベント開催などで利用できないこともあります。事前にご確認ください。
館外貸出はしておりません。

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Q.3. 蔵書のコピーはできますか?
A.3. コピーは、日本郵船(株)の発行物のみ可能です。(他のものは、著作権の関係上できません。)
1枚20円となります。
≪主な日本郵船(株)の発行物≫
  • 図書
    「日本郵船戦時船史 上巻」、「日本郵船戦時船史 下巻」、「日本郵船百年史」、「日本郵船百年史 資料」、「近代日本海運生成史料」、「二引の旗のもとに」、「日本郵船社史 創立100周年からの20年」、「日本郵船社史資料 創立100周年からの20年」
  • 写真集
    七つの海で一世紀」など

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Q.4. 戦前の乗船名簿は残っていますか?
A.4. 当時、船では乗組員名簿、航海日誌同様、乗船名簿も数年間保管していましたが、戦前の客船はほとんどが戦争で沈んでしまい、現在は残っていません。
会社に移されたものについても、しばらくは保管していたと思われますが、 残念ながら現在は残されていません。

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Q.5. 太平洋戦争で沈んだ船の詳細はわかりますか?
A.5. 太平洋戦争では、軍に徴用された数多くの商船が沈没しました。
日本郵船の船280隻余りについては図書「日本郵船戦時船史 上巻・下巻」に当時の状況、乗組員名などが記載されており、館内で閲覧・コピーすることができます。

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日本郵船の船について

Q.6. 日本郵船の船の写真・模型を手に入れる方法はありますか?
A.6. 日本郵船歴史博物館のミュージアムショップでは、所蔵写真を焼き増した写真や模型を販売しています。
ごく一部ですが、オンラインショップにもございますのでぜひご覧ください。
※所蔵写真の焼き増しには日数がかかります。
※明治18年から昭和60年までの100年間の主な船を集めた写真集「七つの海で一世紀
 ミュージアムショップ

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Q.7. 客船「飛鳥II」の横浜入港・出港日時を教えてください
A.7. 横浜市港湾局ホームページをご参照ください
 横浜市港湾局 「横浜港大さん橋国際客船ターミナル」(別サイトへ移動します)

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