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ステークホルダー・ダイアログ

日本郵船グループは、世界のさまざまな人々、組織、地域社会との関わりの中で企業活動を行っています。常に健全な活動を行っていくためには、お客さま、株主・投資家、取引先、社員、地域社会等を含むあらゆるステークホルダーの皆さまの関心を踏まえた経営を進めていく必要があります。

皆さまのご意見をうかがい、社員一人ひとりが、日々新たな視点や価値観をそこから学び、時代の変化を肌で感じながら改善を図るよう努めていきます。

ここでは、ステークホルダーの皆さまとの対談をご紹介します。

最新のCSRレポートより

CSRレポート2011

「独自の商船大学によって質の高い船員を育てる」津金 正典氏 Masanori Tsugane 東海大学海洋学部 航海学科航海専攻専任教授/赤峯 浩一 Koichi Akamine 常務経営委員(海務グループ担当)/亀井 平 Hitoshi Kamei NTMA 在勤、船長

生活を支えるあらゆる物資を、一度にたくさん、遠くまで運ぶ国際海運。安全運航、環境保全という責務を果たすためには、高度な知識と意識を持った船員が欠かせません。日本郵船がフィリピンに設立した独自の商船大学による教育を中心に、船員不足の解消と船員教育などについて、専門家を交えて意見を交換しました。

詳しくは、PDFをご覧ください。


バックナンバー

CSRレポート2010

CSRレポート2009

CSRレポート2008

CSRレポート2007

CSRレポート2006

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