ステークホルダー・ダイアログ
日本郵船グループは、世界のさまざまな人々、組織、地域社会との関わりの中で企業活動を行っています。常に健全な活動を行っていくためには、お客さま、株主・投資家、取引先、社員、地域社会等を含むあらゆるステークホルダーの皆さまの関心を踏まえた経営を進めていく必要があります。
皆さまのご意見をうかがい、社員一人ひとりが、日々新たな視点や価値観をそこから学び、時代の変化を肌で感じながら改善を図るよう努めていきます。
ここでは、ステークホルダーの皆さまとの対談をご紹介します。
最新のCSRレポートより
CSRレポート2011
生活を支えるあらゆる物資を、一度にたくさん、遠くまで運ぶ国際海運。安全運航、環境保全という責務を果たすためには、高度な知識と意識を持った船員が欠かせません。日本郵船がフィリピンに設立した独自の商船大学による教育を中心に、船員不足の解消と船員教育などについて、専門家を交えて意見を交換しました。
詳しくは、PDFをご覧ください。












