CSRレポートと各種ガイドライン対照表
- 国連グローバル・コンパクト
- GRIガイドライン/ISO26000
国連グローバル・コンパクト(2011年度)
当社は、国連グローバル・コンパクトに賛同、支持表明しており、国際社会の良き一員として国連グローバル・コンパクト(GC)の10原則を今後あらゆる局面で実践してまいります。
以下は、CSRレポート2011とGC10原則との対照表を示しています。
| 国連グローバル・コンパクトの10原則 | 関連ページ | 記載内容 | ||
|---|---|---|---|---|
| 人権 | 原則1 | 企業はその影響の及ぶ範囲内で国際的に宣言されている人権の擁護を支持し、尊重する。 | P2 P4-5 P15 P36-37 |
日本郵船グループ企業理念 トップコミットメント 取引先に対するCSRガイドライン グループ社員とともに |
| 原則2 | 人権侵害に加担しない。 | P4-5 P15 P36-37 |
トップコミットメント 取引先に対するCSRガイドライン グループ社員とともに |
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| 労働 | 原則3 | 組合結成の自由と団体交渉の権利を実効あるものにする。 | — | |
| 原則4 | あらゆる形態の強制労働を排除する。 | P15 | 取引先に対するCSRガイドライン | |
| 原則5 | 児童労働を実効的に廃止する。 | P15 | 取引先に対するCSRガイドライン | |
| 原則6 | 雇用と職業に関する差別を撤廃する。 | P2 P15 P36-37 人事データ |
日本郵船グループ企業理念 取引先に対するCSRガイドライン グループ社員とともに |
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| 環境 | 原則7 | 環境問題の予防的なアプローチを支持する。 | P2 P4-5 P10-13 P15 P24 P25 P26-27 P28 P29 環境データ |
日本郵船グループ企業理念 トップコミットメント 特集:暮らしの豊かさを支え、環境も大切にするモノ運びへ。 取引先に対するCSRガイドライン 地球環境の今と未来のために 環境経営の推進 海での環境への取組み 陸と空での環境への取組み グループ全体での取組み |
| 原則8 | 環境に関して一層の責任を担うためのイニシアチブをとる。 | P2 P4-5 P10-13 P15 P24 P25 P26-27 P28 P29 |
日本郵船グループ企業理念 トップコミットメント 特集:暮らしの豊かさを支え、環境も大切にするモノ運びへ。 取引先に対するCSRガイドライン 地球環境の今と未来のために 環境経営の推進 海での環境への取組み 陸と空での環境への取組み グループ全体での取組み |
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| 原則9 | 環境にやさしい技術の開発と普及を促進する。 |
P10-13 P24-25 P26-27 P28 P29 |
特集:暮らしの豊かさを支え、環境も大切にするモノ運びへ。 地球環境の今と未来のために 海での環境への取組み 陸と空での環境への取組み グループ全体での取組み |
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| 腐敗防止 | 原則10 | 強要と賄賂を含むあらゆる形態の腐敗を防止するために取り組む。 | P15 P16-17 |
取引先に対するCSRガイドライン 健全で透明性の高い企業経営 |

